2012年01月09日

簡単にできる、視力の回復方法

みなさん、こんにちは晴れ

俺はパソコンに向かって仕事をするため、目が疲れます。

目が疲れて目のピントが合わないのは、目の中にある
水晶体」という組織の厚さの調整が困難になるためです。

水晶体は、カメラのレンズに相当する部分です。
水晶体の厚さを変えることで、目のピントの調整を行います。


視力回復につながる方法、いわゆる「目のストレッチ」の方法を見つけたので、
この方法について書きます目


1.
親指の爪に「C」を書きます(直径3〜5mm)。

2.
親指を立て、顔の前約10cmで目の高さに合わせます。
Cの切れ目を両目で見つめます。

3.
Cの切れ目を見つめたまま、腕を伸ばして可能な限り遠ざけます。

4.
今度はCの切れ目を見つめたまま、腕を曲げて顔の前約10cmの位置まで近づけます。

5.
3,4を3分間繰り返します。


近視の人は、近づけるときのスピードをゆっくりに、遠ざけるときのスピードを速くします。
遠視や老眼の人は、その反対として下さい。

これを1日3セット行います。
早い人は1週間くらいで効果が出るそうです。


目を酷使する方は、この方法があると心強いですね。


ラベル:視力回復 水晶体
posted by MK at 13:13| 秋田 ☁| Comment(0) | トレーニングのコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。